DiDifood(DiDiフード) 注文者向け

DiDiフードの決済方法は3つ~最もお得な支払い方法はどれ?

DiDiフードをの支払い方法はクレジットカード(デビットカード)、PayPay、現金の3つ。

今回はそれぞれのDiDiフードアプリでの登録手順、お得になるオススメの支払い方法を紹介していきたいと思います。

DiDiフードの支払い方法はどれがお得?

DiDiフードのサービス開始当初の支払い方法はクレジットカードと現金のみでしたが、2021年に入ってからはPayPayでの支払いにも対応しています。

どの方法で支払うかは注文者によって異なるところですが、現時点ではPayPayでの支払いが最もお得に注文することができるようになっています。

「同じ代金を支払うだけだし、どの方法でも同じなのでは?」と思うかもしれませんが、これは大きな間違い。
継続して利用すればするほど、大きな差となります。

なお、注文アプリでは初期設定では現金払いとなっており、「メニュー」よりお支払い方法を追加することができます。

登録さえ済ませていれば注文毎で切り替えることができます。

現金支払い

まず全ての方が選択肢になるのが現金による支払いです。

クレジットカード、PayPayを持っていない方は基本的に現金で支払うことになるのですが、DiDiフードの支払いに関しては現金払いは全くもっておすすめできません。

というのも、DiDiフードでは料理の代金が安くなるクーポンが用意されているのですが、現金による支払い時はクーポンを使うことができません。

追記

現在、現金による支払いでもクーポンが使えるようになりました。

ただ、コロナウイルス感染症対策として置き配が一般的になりましたが、現金によるやり取りが必要になるため、置き配が難しくなります。

クレジットカード等をお持ちの方はそちらでの支払いをおすすめします。

クレジットカード

DiDiフードの注文で最も多くの方が選んでいるのがクレジットカードです。
現金のやり取りも不要なので置き配も可能になります。

また、クレジットカードによっては支払い額に応じてポイントバックがあるので、支払い金額のうちの一部は還元されます。

ポイントバックの比率が最も高いのが楽天カード。

支払い金額の1%がポイントとして加算され、それを貯めることで別の支払いにあてることができます。

クレジットカードの登録方法

前述のとおり、初期設定では現金払いになっているので、注文前に自身のクレジットカード情報を入力しておく必要があります。

クレジットカードの登録方法ですが、まずDiDiフードのアプリを開きます。

「お支払い方法」→「お支払い方法を追加」を選択します。

「クレジットカード/デビットカード」を選び、カード情報を入力していきます。

PayPay


スマホ決済というものが世の中に浸透して久しいですが、DiDiフードの支払いで最もお得になるのがPayPayでの支払いです。

サービス開始当初はPayPayは未対応となっていたのですが、iPhoneが3月12日、androidが3月19日に対応しました。

このPayPay、一体何がお得なのかというと、まずPayPayで支払うことでクレジットカード同様、支払い金額の一部がポイントバック(PayPayボーナスといいます)という形で返ってきます。

還元率:支払い金額の1.5%

あらゆるクレジットカードと比べても還元率は高く、貯めやすくなっています。

さらにPayPayでの支払いで最も恩恵が得られるのが「PayPay祭」というキャンペーン期間中で、実施期間中は支払い金額の5~20%が戻ってきたり、支払い金額が最大全額戻ってくる「PayPayジャンボ」等、お得度が格段に上がっています。

クレジットカードだと原則、細かい手続きや審査などがありますが、PayPayは各ストアでアプリをダウンロードして、必要最低限の情報を入力するだけで、すぐに使用することができます。

ダウンロードはこちら

>> iPhoneの方はこちら

>> androidの方はこちら

このPayPayはDiDiフードに限らず、コンビニやネットでの買い物など、あらゆる場で使用することができ、その度に支払い金額の一部がPayPayボーナスとして還元されます。

既に多くの方が使っているかとは思いますが、まだお持ちでない方はこれを機に作ってみてはいかがでしょうか。

詳しくは下記の記事で書いています。
関連記事:DiDiFood(ディディフード)の支払いはPayPayが断然お得!メリットと登録、連携までの手順

PayPayの連携方法

PayPayとの連携方法ですが、基本的にはクレジットカードと同じです。

まずは「お支払い方法」「お支払い方法を追加」と進み、

「PayPayを連携」を選択します。

電話番号とパスワードを入力して「アカウントを連携する」へと進むとSMSで認証コードが届くので、それを入力して認証させます。

お支払いページにPayPayの項目が追加されていれば完了です。

まとめ

DiDiフードの支払い方法は3種類ありますが、PayPayはクレジットカードよりも還元率が高くおすすめです。

さらにPayPay祭等のキャンペーン時は還元率は大きくなり、注文の度に最大全額が還元されるPayPayジャンボに参加できたりとお得に注文することができます。

注文時の支払う金額に差はありませんが、継続して使うことで知らず知らずに貯まっていき、それを使って無料で注文することもできます。

審査もなく、アプリをダウンロードして必要事項を入力するだけですぐに使うことができます。
まだお持ちでない方は是非アカウントを作り、お得に注文してみてください。

PayPayのダウンロードはこちら

>> iPhoneの方はこちら

>> androidの方はこちら

関連記事:DiDiフードの注文方法~登録から料理が届くまでの全ての流れを公開

あなたもDiDiフードの配達員として働きませんか?

あなたもDiDifood(DiDiフード)の配達員として働きませんか?好きな時に自分のスタイルで働くことができます。
登録はこちらから
>> DiDiフードの配達員になる
↓登録方法をチェック
>> DiDiフード配達員の登録方法と働くまでの流れ〜必要な物、所要時間は?

-DiDifood(DiDiフード), 注文者向け

© 2021 フードデリバリー配達員ガイド